Swift Publisher の機能

一般

  • Touch Bar のサポート。
  • Swift Publisher は macOS High Sierra の機能を最大限に活用しています。
  • QR コード、UPC、EAN など、業界標準のバーコードを生成。
  • 書類のサイズはさまざまな測定単位(インチ、ミリメートル、センチメートル、ポイント、パイカ、ピクセル)で設定できます。
  • Google マップをパンフレットやちらしに組み込めます。

プロ級のグラフィックツール

  • さまざまなタイプの書類(ちらし、レターヘッド、パンフレッド、ニュースレター、カタログなど)に合わせてプロ並みにデザインされた 300 点以上のテンプレート。
  • 2,000 点以上のクリップイメージ(Extras Pack をお持ちの場合は 40,000 点以上のクリップイメージ)。
  • Depositphotos との統合 - 6 千万点以上のベクターおよびラスターイメージを利用できるオンラインストア。
  • 100 点以上のユニークなマスクと、カスタムイメージをマスクとして使用する機能。
  • 写真、iPhoto、および Aperture との統合。
  • イメージをサポートされている多くのフォーマット(PNG、TIFF、JPEG、GIF、PDF、EPS、その他)で挿入。
  • macOS の Core Image フィルタをイメージに適用。
  • 透明度の色合い設定、並べて表示、トリミング、制御、およびイメージの回転。
  • 動作制御が可能なスマートシェイプ。
  • スマートシェイプを画像で塗りつぶし、クリエイティブな写真フレームを作成するオプション。
  • スプライン描画ツールを使ってフリーハンド形状を描画。
  • 線形や放射状のグラデーション塗りつぶし。

パワフルなテキスト編集

  • テキストボックスや、縦書きまたは円形テキストのツールを追加。
  • 列から列、または列から別のページへテキストを流し込む。
  • 既存のテキストボックスをリンク/リンク解除、またはリンクされた同一サイズのテキストボックスを次のページに作成。
  • 透明度を制御、テキストボックスを回転、およびテキストボックスを色で塗りつぶす。
  • 間隔やサイズを変更するなど、テキストブロックの柔軟なコントロール。
  • テキストや段落にユニークなスタイルを適用。
  • 線間隔や文字間隔ならびに段落のインデントを制御。
  • さまざまな行頭記号を使ってテキストリストを作成。
  • 表のサポート(セルにテキストとグラフィックを含めることができます)。
  • スペルチェックを使ってミスプリントを回避。
  • 2D/3D のアーティスティックな見出しのプリセットコレクション。
  • Art Text 3 の統合(Art Text 3 の購入が必要)。
  • 100 点の追加フォント(Extras Pack のみ)。

パワフルなパブリッシングツール

  • 1 つのシートに 2 枚のページを表示して編集できるスプレッドビューモード。
  • 複数ページの書類のサポートと、各ページを異なる角度で表示する機能。
  • オブジェクトの周囲でテキストを折り返す。
  • ページをプレビューし、簡単に管理できるページサムネールパネル。
  • マスターページオプションを使って、複数のページに共通の背景を作成(ページ番号、見出し、背景画像などに使用)。
  • テキストから曲線への変換機能を使ってフォントをベクター線に変換 — 書類を印刷所へ提出する場合などによく必要になります。
  • レイヤーを必要なだけ追加し、それらを不可視またはプリント不能に設定。
  • オブジェクトを正確に配置するのに使う調整可能なレイアウトガイド。
  • 値を入力してガイドを正確に配置。
  • 書類を新規作成する際にプロパティ(ページサイズ、スプレッドビュー、ページ数、測定値、余白)を設定できる「新規書類」ダイアログ。
  • 縦方向と横方向の間隔を設定してカスタムグリッドを作成。
  • オブジェクト間で位置を揃える際に自動的に表示されるスマートガイド。
  • グループオブジェクトをサイズ変更、および 1 つの項目として回転。
  • パンフレッドのページが自動的に調整されるプリントダイアログのブックレットプリントオプション。
  • 招待状や抽選券などを一括でプリントする場合に、連絡先の詳細やテキストファイルのデータを挿入できる動的データフィールド。
  • カスタムカレンダーを作成するためのカレンダーエディタ。

結果の操作

  • 作品を PNG、TIFF、JPEG、EPS、および PDF に書き出す。
  • すべての作品を iCloud Drive に保存し、任意の Mac コンピュータからアクセス。
  • 出版物を Facebook や Twitter で共有、またはメールで送信。
  • Spotlight に文字列を入力することで、その文字列を含む書類を簡単に検索。